対岸の火事で済むなら冤罪BANがあろうが、賞味期限が偽装されてようがかまわないのですが、冤罪BANが実際にあり、いつかは自分にも証拠も示されず身の潔白も証明できず、一方的に契約破棄されて課金をふんだくられるかと思うと空恐ろしいです。
現状、被害者は何名くらい居るのでしょうか?
まだ被害は受けていないけど応援したいという人達に求めたい事はありますでしょうか?
自分は某ネットゲームの会社に居たことがありますが、運営者(特にGM)にはユーザーは「料金を払って利用して頂いている顧客」であるという意識が殆どありませんでした。
試用期間中の無料ユーザーも課金を払ってる顧客も「ユーザー」でしかなく、怪しい者はチーターとして、運営の不当な対処について文句を言う者は荒らしとして簡単に排除していました。
ネットゲームに填まり過ぎて会社をクビになった人たちがGMをやってましたから、金銭授受を伴う顧客との契約を一方的に破棄して金銭の返却も行わないという行為の不当さを分かってなかったのでしょう。
不当な冤罪BANが行われているのであれば、将来の被害者を無くし、運営側に都合の良い規約を盾に顧客軽視の振る舞いを正当化している業界の体質を変えるためにも、被害額の多少にかかわらず地位と名誉の回復を求めて頑張って戦って欲しいです。